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 画期的な熱風ヒータ SAH-10Sシリーズ (旧10Hシリーズも並行生産継続)


最も需要の多い100w〜800wの範囲をカバーするφ13金属ケース入りの高温熱風ヒータです。

金属やプラスチックの曲げ加工,熱溶断,溶接,ロー付けなど、従来はガスバーナや高周波加熱,
レーザー加熱が使われていた領域にまで広く応用されています。

これら従来の加熱方法に代替えすることにより手軽に安全性,経済性,省スペース,省エネルギー
クリーンで高速加熱などの大きなメリットが得られます。


 新シリーズφ13金属ケース入り高温熱風ヒータ        
                           
       10Sシリーズ

旧10Hシリーズでの経験やご要望をすべて取り入れて全面改良を加えた新シリーズ。
狭いスペースに設置でき,低分子シロキサン対策やRoHS対応をし、高耐圧構造(0.6MPa)を標準としました。また2分割構造を採用しております。

 旧シリーズφ13金属ケース入り高温熱風ヒータ

        10Hシリーズ

このシリーズは35年以上の歴史を持ちます。国内外の多くの工場や研究所向けにトータル約10万個の納入実績があります。堅牢で超小型,長寿命,超高温の熱風ヒータとして定着しています。



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上欄で新10Sシリーズか旧10Hシリーズかを選択して頂ければ、それぞれの詳しいご紹介ページにリンクします。


        木片(楊枝)の加熱燃焼

        金網の加熱(特殊整流ノズル型)    


      石英ガラス製ノズル部 (左→B型,右→C型)




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